「戦いのときを待つ」2009年1月7日・サイト初出
レイヤーの使い勝手に戸惑いつつ、Pixia慣らしを兼ねて描いた2枚目。 ロック2を始めた頃は、クラッシュマンを好んで描いていたので 当時の気持ちを思い出しながら描きました。 彼には少年っぽいイメージがあるけれど 壊し屋らしい顔も、一度は描いてみたいですね。